秋の江戸和食

http://milet.hp-tsukurumon.jp/wp-content/uploads/sites/5989/2018/12/header20181208224253_430993694.jpg
秋の江戸和食も無事おわりました。
胡麻を使った江戸和食を中心に、紹介しました。鯵をおろして胡麻をつけて揚げた利久揚げ、
大晦日にも役立つ蕎麦を使った一品。
江戸時代では蕎麦は蒸して食していたそうです。
蕎麦の呼び名の「せいろ」はこの名残と言われているそうです。
またお客様も多くなるこれからの季節も意識した
一品は丸茄子使いました。
おろしたての鯵で作る利久揚げは香り高くとても美味しいです。